防災に備えて宅急便で届く宅配水を備蓄水でも活用

いまから、93年前の1923年9月1日に発生した関東大震災にちなみ、毎年9月1日を中心に防災週間が設けられています。

このため、9月は防災を意識する月です。

地震

世界全体に占める日本の、大きな地震の割合は、20.8%

世界全体に占める日本の地震生割合は,マグニチュード6以上の地震回数20.8%と非常に高く

日本では、自然災害として、特に地震を警戒します。(参考:内閣府防災情報ページ

 

地震発生時の行動を確認しておきましょう。

 

地震発生時に、行動マニュアルが、各市町村のホームページで公開されています。(参考:東京都防災ホームページ

 

<地震発生時の行動マニュアル>参考:東京都防災ホームページより抜粋

  1. 地震発生時・・・とにかく自分の身を守ろう!
  2. 地震発生から2分から5分 ・・・しっかり火の始末で、火災阻止!
  3. 地震発生5分~10分・・・わが家の安全の確認、確保!
  4. 地震発生から10分~半日 ・・・隣近所の安否確認、助け合い!
  5. 地震発生から半日から3日 ・・・2、3日分は自分でしのぐ!
  6. 地震発生から3日以降 ・・・地域力を活かした復興!

防災グッズ

長期化に備えて、事前の準備・備えが大切です。

 まず家屋や家具の倒壊に注意!

地震の死亡原因で多いのは、家屋の倒壊が多く、まず家屋や家具が倒壊に巻き込まれないように注意が必要です。

 日頃から倒れそうな家具などをチェックしておくとよいですね。

 また、2~3日は水道や電気、電車など生活インフラが停止している場合があります。

それに備えておく必要があります。

 防災訓練

備蓄水にも!クリクラミオの宅配水が便利!

昨今、防災の意識から、食料品やお水・生活消耗品を防災用に備蓄している家庭が増えています。

しかし、食料品は賞味期限があり、一定の期間で買い替えが必要です。

災害時にも一定の消費量が必要となる「水」や「電気」などは、消費しながら備蓄するやり方が、賢く、

蓄電池や宅配水のある家庭は、災害時に少し余裕ができます。

ペットボドルの備蓄水

消費しながら備蓄する方法を「ローリングストック(循環備蓄)」と呼びます。

「ローリングストック(循環備蓄)」を推奨してい市町村もございます。

(参考:ローリングストック(循環備蓄)のすすめ

 

宅配水をご検討される場合は、宅急便で届き、保管もしやすいクリクラミオもご検討下さい。

(クリクラミオはダンボールに入ってお水が届きますので保管が便利です。)

日頃からおいしいお水も飲めます。また健康のために、お水を飲む習慣も身に付きます。

クリクラミオは送料無料

 

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